割り箸集合 割り箸ミュージアム
色々な割り箸の仲間種類を集めました
等級や袋入りも合わせれば 割り箸は120種類以上あります
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一番多く知られている割り箸は立ち食いうどん屋さん等で使用されている白樺元禄型の木の割り箸 また
お正月や冠婚葬祭で使用されている祝い箸この割り箸以外にも多くの割り箸の仲間が存在します
割り箸の材質は 竹の割り箸をはじめ
白樺の木・えぞ松・ひのき・杉・ポプラ科のアスペン白楊(はくよう)など 次に長さが6寸・7寸・8寸・9寸を中心として 箸によっては10寸以上の長さもあります ちなみに寸は長さでは無く箸の固有名詞になります
割り箸の形状は 天削げ(てんそげ)を始め 割れ目の無い小判型 通常一般の元禄型 丸型 双生型(そうせい) 利休型と別れ 袋入りや割り箸の厚さや割り箸の等級等 各種類を組み合わせると120種類以上にもなります
茶色の炭化すす竹割り箸や最初から割れている
竹角箸は竹内商店で販売しています


スス竹割り箸 竹割り箸
白は一般の標準竹箸
茶色はすす竹(炭化)箸
写真上は利休 下は
天削(てんそげ)箸
竹内商店は下の表の竹箸の販売になります
竹箸購入はこちら→
弊社割り箸説明はこちら→

すす竹割り箸は
通常の割り箸を火であぶった茶色の割り箸です


最初から割れている割らない竹箸
茶色のすす竹角箸と標準白色竹角箸販売

上はすす竹角箸9寸と
白色の標準竹角箸販売
塗り箸やプラスチック箸に似た割れている竹箸 割らない竹箸です 塗り箸やプラスチック箸より安く らんちゅう箸に似た箸です 左の写真は下の白の一般箸と茶色のすす竹箸です
割り箸では無く すでに割れている割らない竹箸
塗り箸プラスチック箸に似た箸です
洗浄して数回使用することも可能です
中国産割り箸には1級〜4級まであり日本国内では1級〜3級のみ市場に流通します
4級は割れない割り箸など不良品の割り箸で日本市場ではほどんど流通することはありません
たまに混入している場合もあり 中国製品には不良品が多くあります
白樺箸は 厚さが4mm/4.2mm/4.5mm/4.7mmがあり厚くなるほど綺麗に割れない場合があります
アスペン白揚(はくよう)はポプラ科の柔らかい木を使用していますので厚くしています 
このため綺麗に割れない場合があります アスペンの割り箸の厚さは 4.7mmが中心です
割り箸の製造過程では 必ず不良品は発生致します このうち 1級には 1割ほど
2級と3級には 2割〜3割不良品が混合しています 特に近年
木の材料が不足して建築材料に優先的に回りますので 不良品の混合割合が高くなっています
箸を入れる袋
お店のお前入り
オリジナル箸袋
印刷作成
します
こちら↓





色々な箸袋を
集めました
こちら↓

箸袋


三つ折箸袋
三ツ折り箸袋



既製品箸袋
無地販売



箸 袋


三ツ折り
箸袋



箸 帯
竹箸種類
6番のランチュウを他の箸と比べた状態です
  竹双生24cm(9寸)
竹双生21cm(8寸)詳細
竹天削(てんそげ)24cm(9寸)詳細
竹天削(てんそげ)21cm(8寸)詳細
えぞ天削(すぎひのきアスカ)24cm(9寸)
ランチュウ24cm四角型
利休24cm(9寸、竹・エゾ・杉)
利休21cm(8寸、竹・エゾ・杉)
白樺元禄/アスペン元禄18cm(7寸)
白樺元禄/アスペン元禄16.5cm(6寸)



茶色のすす竹箸を集めました 左はすす竹箸 右は一般の竹箸です
すす竹箸は 通常の竹箸を燻製(くんせい)と同じ方法でいぶして作成しています
いぶしていますので多少においがします また色むらもあります
竹天削先細は 持つ部分は天削げ箸 箸先は双生箸を合わせた形です


竹内商店の販売している竹箸は
右側の表の竹箸のみになります

販売はこちら→

割れている竹箸竹角箸9寸
プラスチック箸と同じ形 材質は竹
最初から割れている割らない竹箸です
左右単体で割り箸ではありません
数回洗って使用することも可能
頭部分は 縦横5.5mm前後です
この箸の説明こちら→

 ↑↑上は茶色のすす竹割り箸 下は一般的な標準竹箸です 右は頭部分
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竹天削げ9寸
手で持つ頭部分は天削げ
箸先部分は双生箸を合わせた丸箸型

天削げは口元部分は四角ですが
この箸は先が丸く割れた先細(さきほそ)
枕(箸置)付き竹割り箸
この割り箸は 竹の箸置きがいっしょになっています 使用する時に 頭の部分を割って箸置きとして使用します 生産中止をしているところがほとんどです 折れ方が不評です
上 竹枕付き27cm
下 竹枕付き24cm
天削拡大図
竹天削(てんそげ)箸
(竹元禄天削)
上側部分が約1cmほど斜めにカットしている レストランや食堂 割烹料理 焼肉店 ちゃんこ料理店など 一番よく使用されている箸です
上 竹天削9寸
中 竹天削8寸
下 竹元禄8寸

↓双生拡大図

竹双生(そうせい)箸
上側は四角形の形をしています
上 竹双生9寸
中 竹双生8寸
下 竹双生7寸

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疑問点や不明点がございましたら、 お気軽にご遠慮無くお問い合わせして下さい
 


すす竹割り箸
この割り箸は 通常の割り箸を火であぶって色を付けた割り箸です
上側が茶褐色のすす竹、下の白色が一般の竹割り箸 炭の臭いがします 炭化のため強度が弱く 反りが多くなります

上半分標準竹天削9寸
    すす竹天削9寸
下半分標準竹双生8寸
    すす竹双生8寸


すす竹利休9寸

標準竹利休9寸
標準竹利休8寸
利休割り箸
@杉利休9寸赤め割り箸
A杉利休9寸柾め割り箸
Bえぞ松利休9寸割り箸
C竹利休9寸割り箸


利休箸の材質には 竹、エゾ松、ひのき、杉などの種類があります 左写真は杉利休です
日本製割り箸
上 ひのき天削9寸
中上 えぞ天削9寸
中下 杉天削9寸
下   杉天削8寸
その他
アスカ箸も同じ形であります

白樺箸
上 小判型
下 元禄型
この箸は 最も多く利用されている一般的な箸です 経費節約型の割れ目が見えない小判箸は立ち食いうどん店などで多く使用されています 写真は8寸箸です6寸や7寸箸もあります
厚さは4.0mmや4.2mm 4.5mmなどがあります

上 白樺小判8寸
下 白樺元禄8寸
アスペン箸(白揚)
上 アスペン天削8寸
中 アスペン元禄8寸
下 アスペン元禄7寸

アスペン白揚は柔らかい木のため厚さ4.7mmが主流です
厚くなるほど割れ方の悪い箸が増えます
柔らかいため力を必要とする食品には不向きです
上 アスペン天削8寸
中上 アスペン元禄8寸
中下 アスペン元禄7寸
下 アスペン元禄6寸
資源節約型
節付(ふしつき)竹割り箸
一般の竹の割り箸はでこぼこの竹の節(ふし)の部分を除いてから製造しています この箸は 資源の節約を考慮して節(ふし)部分も利用 竹のすべてを利用して製造された割り箸です
上 竹節型天削8寸
下 竹節型元禄8寸
丸箸9寸(祝箸)
上 通常の状態
下 開いた状態
丸箸の材質は、アスペン(白揚)
左右別々で割り箸ではありません
ランチュウ24cm
1膳31.5円〜

両端が流線型の形をして すでに割った状態の箸です
上 箸帯で巻いた状態
下 離した状態
左はらんちゅう四角型です
上 らんちゅう九寸八角型
中 らんちゅう九寸元禄型
下 らんちゅう9寸四角型
らんちゅう竹角箸22.5cm
塗り箸 プラスチック箸
塗り箸は 何回か
使用しているうちに うるしが取れてきます
扱い方にもよりますが10回ほど使用可能です
木の割り箸に漆塗りをしています
上 白樺元禄にうるしを塗っています
下 竹元禄にうるしを塗っています
差し替え型塗り箸
口にあたる部分を
差し替えることができる塗り箸。
差し替え部分は、PP袋入りの
アスペン丸箸を使用
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竹箸9寸は約24cm・竹箸8寸は約21cm・白樺箸8寸は約20.5cmです
 
   

コースター



竹割り箸
すす竹箸


無地
コ-スタ-



既製品
無地箸袋




フルカラー
箸袋




マッチ


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コースター



箸 袋


竹割り箸
すす竹箸


無地
コ-スタ-



既製品

無地箸袋



3つ折り箸袋



箸 帯


フルカラー
箸袋



6つ折
ナフキン




マッチ


前略竹内商店の竹内です
後の風景は 大阪城の南西からパノラマ的に撮影しました 右側@番にある道路は 毎年1月末 大阪国際女子マラソンの往復に利用される道路です その左側A番の堀は 豊臣秀吉により掘られた外堀です 通常 観光ガイドでは 外堀と言われていますが 本来は中堀です 大阪城は 内堀、中堀、外堀から構成されていますが 大阪冬の陣・夏の陣で徳川家康によって 外堀が埋められました 長年 その外堀が発見されませんでしたが、平成3年11月左端C番から 外堀の一部が発見されました このC番の所からは同時に 縄文時代の土器も発見されています ちなみに中央B番は大阪城天守閣です


竹内商店


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